VOICE

お客様の声

この壁紙が部屋づくりを楽しむきっかけに
菅 由加里さん
学校事務

今回は今年から社会人としての生活をスタートする方のお部屋を訪問。新しい部屋に引っ越してきたばかりで、部屋づくりを楽しんでいる様子が伝わります。


ナチュラルな色の家具をベースに、印象的な壁紙やブルーのソファがアクセントを与えているお部屋。

お部屋に入ると色鮮やかなウッディ調の壁紙が目に飛び込んできて、すごくオシャレな印象。11畳と広さもあり、ベッドやソファを置いても、空間を広々と使える、使い勝手の良さそうなお部屋です。

日本エイジェント:お部屋さがしのきっかけは?

菅さん:就職が決まって、アクセスのいい街の近くに引っ越したいと思ったのがきっかけでした。

日本エイジェント:どのようにお部屋さがしをされましたか?

菅さん:最初はインターネットで調べまくりました。そこで目をつけた物件を実際に訪れて見てたんですけど、なかなかピンとくるものがなかったんですね。そういえば日本エイジェントに学生時代のバイト先の先輩がいるなと思いだして、その方に連絡をとってみたんです。

日本エイジェント:どのような条件で探していたのですか?

菅さん:新社会人なのでまずは家賃が抑えられる物件というのはあったのですが、職場や買い物など、いろんな場所へ行くのに便利な場所というのが第一にありました。立地重視ですね。その中でいい部屋があればと思って探していました。


2人は学生時代のバイト先の同僚。今でも頻繁に連絡を取り合い、食事や遊びに行っているのだとか。

日本エイジェント:この部屋を選んだ決め手は?

菅さん:立地はバッチリだったのですが、最初は少し家賃が高い上の方の階しか空いてなかったんです。そしたら少し安い下の階の部屋が空くという奇跡がおきて即決しました(笑)。11畳という部屋の広さ、リクエストマンションができるというのも大きかったですね。


家具は木目調のナチュラルな色合いのものでまとめられている。

このウッディ調の壁紙に一目惚れしたものの、決定までには少し悩んだという菅さん。毎日住む部屋でここまで目立つ壁紙はどうかという思いもあったそうです。

日本エイジェント:でも実際にこの壁紙をチョイスしていかがですか?

菅さん:最初は「やりすぎたかなぁ〜?」とも思ったんですけど、引っ越しを手伝ってくれた友だちや遊びに来た友だちの評判がすこぶるいいんですよ! この壁紙を選んでよかったとそれからちょっと自信が出てきて、今はこの部屋をどうオシャレにしようかなということばかり考えています(笑)。


バレーホールをされていて、実は愛媛県の国体選手にも選ばれている菅さん。えひめ国体での活躍を期待したい。

実は以前の部屋の時は、「部屋は住めればいい」くらいにしか考えていなかったという菅さん。
でもこの部屋に出会い、壁紙を変えただけでがぜん部屋づくりやライフスタイルというものに興味が出てきたのだとか。

これからいろいろな部屋づくりにチャレンジして、ぜひ自分らしい新生活を楽しんでみてください!

菅さん、ありがとうございました!