VOICE

お客様の声

憧れのコンクリート風壁紙に大満足
村上 拓郎さん
学生

今回は、コンクリート風の壁紙をあしらったシックな部屋に住む大学生にインタビュー。この部屋で彼はどういう風に生活をしているのでしょうか?

コンクリート風の壁紙が目を引く村上さんのお部屋。

進学を機にひとり暮らしをはじめた村上さん。大学のそばに居を構え、友人も多く集まるという彼の部屋の壁紙は、コンクリート打ちっ放しのようなクロスが全面に貼られていました。

日本エイジェント:この部屋を選んだ決め手は?

村上さん:ほかにもいろいろ見たのですが、まずは大学に近いこと、それから他の部屋がどれも長方形のタイプだったのですが、この部屋は正方形に近いタイプで、広く使えそうだと思いこの部屋に決めました。それから壁紙を変えられるのにも惹かれましたね。

日本エイジェント:コンクリート風の壁に憧れていたとか?

村上さん:そうなんです! コンクリート風の壁ってオシャレなイメージがありませんか? ほかに見た部屋に、実際にコンクリート打ちっぱなしの壁の部屋のあったんですけど、部屋の形がどうも気に入らなかったんです。でも形が気に入ってたけど壁紙が真っ白だったこの部屋、実は壁紙が変えられると聞いて、サンプルを見せてもらったんです。そしたらコンクリート風の壁紙があって、もう即効でここに決めました。もちろん壁紙も一緒に(笑)。

日本エイジェント:たしかにシックな印象でオシャレですよね。

村上さん:最初クロスが貼られた部屋に入ったら、思っていた以上にコンクリートの質感が出ていてすごく気に入りましたね。それに合わせて家具もブラウン系のシックなもので集めました。コンクリのグレーに黒い家具だと重くなりそうだったので、そこはちょっと変えてみたんですが、けっこう壁紙ともマッチしていい感じです。

棚などもブラウン系のもので揃え、壁紙同様シックな雰囲気に。

日本エイジェント:お友だちの反応はいかがですか?

石丸さん:まずはみんな触ります(笑)。それにかっこいいって言ってくれますね。学校から近いこともあって、よく友だちのたまり場になったりするのですが、「自分もこんな壁紙にしたい」って言ってる友だちもいますね。

自慢のロードバイクも部屋のインテリアに。

朝が弱く、目覚まし時計を3つ使って朝起きているのだとか。

シンプルな部屋ながらもシックにまとまった村上さんのお部屋。

憧れていたというコンクリート風の壁紙ありきで部屋づくりがスタートさせ、自分好みの居心地の良い部屋に仕上げた彼。そんな落ち着きのある部屋の雰囲気が、友だちを多く寄せ集めるのかもしれませんね。

村上さん、ありがとうございました!